大人になってから学ぶサッカーの本質とは

日本にいながら外国人リーグでプレーする私の目から見るサッカーの本質とは… 元サッカー選手、元サッカーコーチ、中南米放浪サッカー経験者として好き勝手語らせて頂きやす

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ペップ・グアルディオラが語る 〜人生最高のレッスン〜

 当ブログで何度もご紹介しているペップ・グアルディオラ監督、彼が紡ぎ出す言葉は常に本質を捉え、私たちに大切なことを教えてくれる。

今回もサッカーの本質に迫る内容です。

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モウリーニョが語る指導者として大切なこと

プレミアリーグマンチェスターユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監が「最近の指導者について思うこと」を語った内容がとても面白かった。

 一流の指揮官は常に、最も重要なことはなんなのかを捉えているということですね。

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動画を翻訳してくれた@fantaglandistaさんのTweetよりご紹介させていただきます。 

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アーセン・ベンゲルが語る選手育成

日本では名古屋グランパスで指揮をとったことで知られるアーセン・ベンゲル監督。

長年アーセナルを率い、優秀な選手を育成することで定評のある監督だ。

そのベンゲル監督が選手育成についての話が大変興味深いものだったのでご紹介したいと思います。

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アレハンドロ・ゴメスの凄さの秘密 〜アタランタB.Cを支える小さなアタッカー〜

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イタリア、セリエAアタランタでプレーするアルゼンチン人のアレハンドロ・ゴメスをご存知だろうか?

アタランタはイタリアを代表する、ユベントスナポリ、ローマ、ラツィオインテルACミランと比べると日本では馴染みがないが2016-17シーズンを5位で終え、今期はヨーロッパリーグで決勝トーナメントに勝ち上がっているイタリアの名門クラブだ。

 

そのアタランタで一際輝きを放っているのが10番を背負いキャプテンマークを巻く、パプの愛称で親しまれているアレハンドロ・ゴメスだ。

ポジションは主に、左サイドMF、左ウイング、セカンドトップだ。

キレのあるドリブルとスピード、強烈なミドルシュートを武器とする選手だ。

身長165cmという小さすぎる身体でセリエAの屈強なDF陣を切り裂き、2016-17シーズンにリーグで16得点を挙げ、チームの5位躍進の立役者となり、イタリア中にパプの名前を知らしめたのだ。

29歳でブレイクするという、早熟な選手が多いアルゼンチンでは稀な選手だ。

そんな小さな巨人、パプがセリエAの舞台で活躍できる理由を動画と共に紐解いていこう。

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天才ドリブラー、ブファルが語るファーストタッチの重要性

 

日本を代表するディフェンダー吉田麻也選手の同僚、 ソフィアン・ブファルがファーストタッチの重要性について、とても面白い話をしてくれました。

天才ドリブラーと呼ばれるブファルの話は必見です。

 

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