大人になってから学ぶサッカーの本質とは

日本にいながら外国人リーグでプレーする私の目から見るサッカーの本質とは… 元サッカー選手、元サッカーコーチ、中南米放浪サッカー経験者として好き勝手語らせて頂きやす

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子供の成長を加速させる大人のマインドとは

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子供を成長させるために必要なことって何だろう。

時代は刻々と変化しています。

IT技術の進化にともなって私たちの行動習慣は日々変化しています。

とりわけ、価値観の変化は著しいと思います。

例えば、ひと昔前は終身雇用が当たり前だったけれど、もはやその制度も価値観も変化し、時代遅れなものになっていると感じます。

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しかしながら、教育業界はどうかというと、多くの学校では旧態依然のままです。

ちょっと過激な表現を用いて、ホリエモンはこう言っています。

学校で押し付けられるのは、「工場=会社」の予行演習のようなことばかりだ。たとえば時間割の厳守、全体行動、一方的な評価、ボス=教師の言うことへの服従……。 そして今の子どもたちも、雇用者にとって管理が楽な「望ましい労働者」としての規格からはみ出ないよう、「常識」をせっせと教え込まれている…

【引用元】すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論 (光文社新書)

 

私は主体性を持って、自分の人生を生きるための力を養うことが教育において重要だと感じています。

その力を養うためにサッカーが最適であると思っているんですね。

今回は、私がTwitterでフォローしている方々のつぶやきをご紹介したいと思います。

 

テーマは、子供の成長を加速させる大人のマインドです。

 

誰しもが失敗を経て、成長する。失敗するには決断しなければならない

誰しもが失敗を経て、成長する。失敗するには決断しなければならない。自分で決めることを習慣にしていくことが大切である!と40歳でJリーガーになるという夢を実現した安彦さん。

何故上手にならない生徒を怒るのですか?

教えるのではなく、感じさせること

主体的であるために

答えは一つではないということ 

傍観者になったら終わり。大切なのは体験すること 

古い価値観の指導は淘汰される

人の想いを想像できない人は指導者をやってはいけません

同調圧力に負けてはいけない

みんなと違うことは当たり前のこと

 

 >>サッカーが義務化してる部活、クラブ…

 

サッカーの本質を追求する旅はつづく…